会社概要 – Company Profile –


会社概要 – Company Profile –

商号
Corporate Name
東洋海運通商株式会社 (英語名 EASTERN MARINE CORPORATION)
設立年月日
Established
1997年5月8日
役員
Directors
代表取締役 社長
取締役 副社長
取締役
監査役
李 越
向 可斌
棚田 讓二
下山田 聰明
資本金
Capital
96,800,000円
東京本社
Head Office
住所 〒104-0061
東京都中央区銀座3-10-6 マルイト銀座第3ビル4階
TEL 03-5148-1881(運航代理チーム)
03-5148-1885(用船チーム)
03-5148-8868(近海船チーム)
03-5148-1886(船舶売買チーム)
03-5148-1897(貿易チーム)
03-5148-1884(経理・総務チーム)
FAX 03-5148-1882
E-mail info@emc-tokyo.com
URL http://www.emc-tokyo.com
青島事務所
Qingdao Office
住所 中国青島市東海西路21号天晟苑(海韵都会)1004室
TEL 86-532-8386-6131
FAX 86-532-8386-6895
E-mail public@emcqd.com
上海現地法人
Shanghai Local Subsidiary
住所 中国上海市長寧区古北路678号同詮大厦904B室
TEL 86-21-6295-9791/2/3/4
FAX 86-21-6295-9795
E-mail emc-shanghai@emc.sh.ch
URL http://www.emc.sh.cn/
認証取得
ISO certification
ISO 9001:2008(初回登録日:2012年10月18日)

社長挨拶 – President’s Message –

世界の主要地域の経済活動を基盤として、グローバル物流は構築されており、各市場の拡大に伴って、グローバル化も拡大しています。ヨーロッパを中心としたEU貿易市場は拡大と発展を続けており、世界情勢に大きな影響を与えています。
また、米国を中心とする北米・中南米貿易市場も、着実に拡大しており、中国・日本を中心とするアジア貿易市場も大きく拡大しております。
さらに、注目されている新興諸国は、人口効果により高度経済成長を保ちながら、世界の経済成長に大きく貢献しています。これらの市場の拡大は、国際間貿易量の急激な増加をもたらす結果となり、物流の果たす役割は益々重要になってまいりました。

世界経済の発展を支え続ける物流の中でも、特に海運は低コスト・大量輸送の筆頭として古代よりその一翼を担ってまいりました。
その海運業界にあって、私ども東洋海運通商株式会社は、お客様の大切な貨物を「迅速・安全・確実」にお届けすることをモットーに創立以来、経営努力を積み重ねてまいりました。

お陰さまで、皆様のご支援のもと着実に事業拡大を進め、現在では多数の自社船を保有するまでに至りました。この自社船団は主に近海・不定期航路で配船しておりますので、お客様に機動力の高いサービスを提供することが可能となっています。

また、当社の用船部門・代理店部門・海外事務所が共に連携して、お客様の大切な貨物が荷受人様に確実に届く「一貫物流サービスシステム」を構築しております。今後とも皆様のご期待に応えうる海運会社と成るべく更なるチャレンジを続けてまいります。

若い社員が中心の活気溢れる会社ですので、今後も皆様のご愛顧を賜りますとともに、ご指導・ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

代表取締役社長 李 越


世界の主要地域の経済活動を基盤として、グローバル物流は構築されており、各市場の拡大に伴って、グローバル化も拡大しています。ヨーロッパを中心としたEU貿易市場は拡大と発展を続けており、世界情勢に大きな影響を与えています。
また、米国を中心とする北米・中南米貿易市場も、着実に拡大しており、中国・日本を中心とするアジア貿易市場も大きく拡大しております。
さらに、注目されている新興諸国は、人口効果により高度経済成長を保ちながら、世界の経済成長に大きく貢献しています。これらの市場の拡大は、国際間貿易量の急激な増加をもたらす結果となり、物流の果たす役割は益々重要になってまいりました。

世界経済の発展を支え続ける物流の中でも、特に海運は低コスト・大量輸送の筆頭として古代よりその一翼を担ってまいりました。
その海運業界にあって、私ども東洋海運通商株式会社は、お客様の大切な貨物を「迅速・安全・確実」にお届けすることをモットーに創立以来、経営努力を積み重ねてまいりました。

お陰さまで、皆様のご支援のもと着実に事業拡大を進め、現在では多数の自社船を保有するまでに至りました。この自社船団は主に近海・不定期航路で配船しておりますので、お客様に機動力の高いサービスを提供することが可能となっています。

また、当社の用船部門・代理店部門・海外事務所が共に連携して、お客様の大切な貨物が荷受人様に確実に届く「一貫物流サービスシステム」を構築しております。今後とも皆様のご期待に応えうる海運会社と成るべく更なるチャレンジを続けてまいります。

若い社員が中心の活気溢れる会社ですので、今後も皆様のご愛顧を賜りますとともに、ご指導・ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

代表取締役社長 李 越


沿革 – Company History –

1997年 5月 東洋海運通商株式会社を設立
資本金1,000万円
中国船の船舶代理店業(総代理)として営業開始
1999年 4月 船舶用船業務を開始
2001年 4月 北京事務所開設
2001年 8月 業務拡大に伴い本社を中央区銀座2丁目に移転
2002年 4月 青島事務所開設
2002年 7月 資本金を3,000万円に増資
2003年 4月 上海事務所開設
2003年 6月 資本金を3,800万円に増資
2003年 12月 第一隻目の自社所有HAMANAKOを購入し運行開始(DWT 2,126MT)
2004年 7月 資本金を5,800万円に増資
2004年 10月 新造船TOYAKOを中国・青島にて建造し進水(DWT 3,300MT)
2005年 2月 業務拡大に伴い本社を中央区銀座3丁目に移転
2005年 5月 新造船SUWAKOを中国・青島にて建造し進水(DWT 3,300MT)
2005年 7月 資本金を7,000万円に第三者割当増資
2006年 3月 自社船ROKKOSANを購入(DWT 10,707MT)
2006年 11月 上海現地法人設立
2007年 11月 資本金を8,000万円に第三者割当増資
2008年 1月 自社船YAMANAKAKOを購入(DWT 3,371MT)
2008年 8月 業務拡大に伴い本社を中央区銀座3丁目10-6に移転
2010年 5月 自社船HARUKAZEを購入(DWT 7,568MT)
2013年 8月 自社船TOYO HOPEを購入(DWT10,262MT)
2013年 9月 自社船TOYO PEARLを購入(DWT 10,810MT)
2013年 12月 自社船TOYO ENERGYを購入(DWT 11,529MT)
2014年 2月 資本金を9,680万円に第三者割当増資
2014年 10月 自社船TOYO EAGLEを購入(DWT 9,230MT)
2016年 8月 自社船TOYO STARを購入(DWT 12,121MT)

組織図 – Organization –

アクセス – Access –

東洋海運通商株式会社
〒104-0061
東京都中央区銀座3-10-6 マルイト銀座第3ビル4階

〔お問い合わせ電話番号〕
03-5148-1881(運航代理チーム)
03-5148-1885(用船チーム)
03-5148-8868(近海船チーム)
03-5148-1886(船舶売買チーム)
03-5148-1897(貿易チーム)
03-5148-1884(経理・総務チーム)

E-mail info@emc-tokyo.com

〔交通のご案内〕
「東京メトロ日比谷線 東銀座駅」下車A2番出口より徒歩1分
「都営浅草線 東銀座駅」下車A3番出口より徒歩1分
「東京メトロ銀座線 銀座駅」下車A12番出口より徒歩5分
「東京メトロ丸の内線 銀座駅」下車A12番出口より徒歩5分
「東京メトロ有楽町線 銀座一丁目」下車9番出口より徒歩5分
「JR山手線または京浜東北線 有楽町駅」下車中央口より徒歩10分


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